鋼の錬金術師 6話 (簡易感想)

毎回思うけど、OPのYUIの曲は良い歌だね。



まあ、原作や前作と比較したりしてるといろいろ思うところが多過ぎになるので(笑)、「何となく」見ることにしました。何となく。

スカーにやられて体を大破したエルリック兄弟。故郷のオートメイル技師のところで直してもらうべく帰郷する。今回は、アルは「忘れ物」にされませんでしたね(笑)
途中ドクター・マルコーと会って「地獄ならとうに見た!」の話をするのですが(略しすぎ笑)、話をはしょってるせいか、なぜあれだけ拒否してたマルコーが気が変わって資料のある場所を教える気になったか、ちょっと唐突な感じがした。

リゼンブールへ帰ってピナコばっちゃんとウィンリィと再会。うーん、ウィンリィ・・・。(-_-;)
ピナコばっちゃんがアームストロング少佐に語ることによって視聴者にもエルリック兄弟の背景を説明ですね。
ウィンリィの頑張りによって無事エドの腕も直り、アルの体も直せてセントラルへ戻る、と。ウィンリィの「あれ?」も忘れないで入れてくれて良かった(笑)。と言うことは、ウィンリィもそのうちセントラルへ来る話になるんだね。
次回はシェスカ登場、ロス少尉たちも本格的に登場ですね。そして「真実の奥の真実」にたどりつく・・・
[PR]
by AppleTeaKobo | 2009-05-10 17:47 | アニメ・マンガ | Comments(0)