鋼の錬金術師 7話 (簡易感想)

ギャグパートはほぼ原作どおりです(笑)



それも、原作でちっさい字で書いてあるのまでわざわざセリフに(笑)
自分で小さいと言って自己嫌悪中の時が良かったwww

ドクター・マルコーから教えてもらった「資料の隠し場所」=セントラルの図書館第一分館へ行って見ると、すでに全焼(-_-;)。資料は灰と化していた。
何だか今までの話に出てきてないハクロ将軍とかあっさり退場のグラン准将とか図書館の人とか、関係なさそうな人をばっさりカットして話が進んでました(笑)。
シェスカも中の人変わった?ロス少尉も変わったよね・・・(-_-;)
シェスカのおかげでドクター・マルコーの研究は苦労の末解読、ところがそれは「悪魔の研究」だった。このがっくり来た気持ちの部分でBGMが無音なのがかえって良いね。事態の重さをさらに感じる。
しかし、マルコーの言っていた「真実の奥の更なる真実」という言葉を思い出し、立ち直る兄弟。アームストロング少佐まで巻き込んで更なる探索へ(本当はおとなしくしていろと言われたのだが笑)。

次回、66と48との戦い。そしてホムンクルスとの直接対面するのかな。
あーヒューズ中佐もそろそろやばくなってきた気が・・・(-_-;)
そして、エドが「怖くてアルに言えなかったこととは・・・。
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by AppleTeaKobo | 2009-05-17 17:48 | アニメ・マンガ