スノーボード ハーフパイプ

<五輪スノーボード>国母、8位もスタイル貫き満足感

しょっぱなで服装問題で注目を浴びた国母選手ですが、その演技を見るとやはりオリンピックに登場すべき選手であることがわかりました。
スノーボードという競技は転んでも笑顔、各国選手同士も仲良いらしく、フィギュアのようなピリピリした雰囲気がなくて、オリンピックにしては穏やかな雰囲気を感じました。と言うのは、スノーボーダーと言うのは勝ち負けとかよりも「自分を表現する」ことに主眼を置いてる選手が多いらしく、その辺が「乱れた」服装と言われたり(本人からすれば自己表現の一つ)したのかなと思いました。
こちらのブログに元スノーボードコーチによるいろいろなお話があります。

またこちらにはショーン・ホワイトの「ダブルマックツイスト」の映像が載っていますが、やっぱりどうやってるのかよくわかりません(笑)
今回の大会はショーン・ホワイトが48点をたたき出すという別世界の演技を見せて、まさに「別格」を見せ付けてくれましたが、ツイッターでは「4年後にはトリプルマックツイストをやってるだろう」とか「4年後にはメガマックツイストだ」とか「マクドナルドにダブルマックツイストっていうメニューが出来るに違いない」などの話題が出ていました(笑)。
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by AppleTeaKobo | 2010-02-18 22:03 | 日記

最近はアニメや読書の感想中心になっています。


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