2014年おすすめランキングの本

2014年おすすめランキングの本棚

↑それぞれシリーズを代表して1冊ずつあげてあります。
1位は、何と言っても「聲の形」シリーズ。今年一番衝撃を受けた作品かな。きれいに年内で完結したし。
2位は、NHKの番組で見て読んだこの本。自分の過去の経験なども重ねあわせて読んだ。
3位は、あの「アルスラーン戦記」を荒川弘先生がマンガ化して下さったもの、4月からアニメも始まります。
4位は、定番のビブリア古書堂シリーズ。最新の6巻はまだ感想書いてないけど、なかなか重い話で、今後につながる話でもあると思ったので、これをあげました。
5位は、「天鏡のアルデラミン」このラノで知って買っておいた本をまとめ読み、なかなか本格的な戦記ものでした。
6位と7位は「弱虫ペダル」、原作読んでないのにスピンオフ先に読んじゃったw原作絵はるるもに感じが似てる。
8位の「月刊少女野崎くん」はアニメを見て衝撃受けたので既刊本をまとめ読みwすっごいハマったw
9位と13位には野崎まど作品、続編が出るとは思ってなかった「ゆかりくん」は続編が出て、しかも内容も良かった。作品集は是非手に取って見て楽しんで頂きたいw本を読んでる感じがしないw
10位の「王手桂香取り!」は、ラノベレーベルなのだがかなり真面目に将棋の内容が書かれていて、ラノベっぽくないw
11位の「ニーチェ先生」は笑ったし、12位の「シドニアの騎士」シリーズはアニメからハマった。原画展まで行ったし。
これらを見て少しでも読んでみようかと思って頂ければ幸いです(^^ゞ
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by AppleTeaKobo | 2015-01-05 18:03 | 日記

最近はアニメや読書の感想中心になっています。


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