コードギアスR2 22話

まず最初に言わせてください・・・

あのかぶりものをデザインした人は誰ですか!

ルルーシュ、かぶりもの似合わねえ・・・。


コードギアスはね、やっぱり銀英伝を意識してるように思いますね。ルルーシュが皇帝になって、トップダウン方式で国を改革していくところとか、民主主義を良く見ていないところとか。
最初に感じたのは「撃って良いのは撃たれる覚悟があるヤツだけだ!」ってセリフとか。これもジェシカ・エドワーズの「死ぬ覚悟があれば何をやっても良いというの?」というセリフの裏返しだと思う。ディートハルトの中にもオーベルシュタイン的なセリフもあったし。

しっかし、スザクがあまりにルルーシュの言いなりなんでワロタ(^^ゞ
それにしても、ルルーシュもシュナイゼルも、結局どうしたいのかまだよくわからない。
実は二人が目指しているものは同じだったりして・・・。

そして今回も最後に大どんでん返しが!
ナナリーが生きていた!しかもシュナイゼル兄様のもとに!

まだ最終回じゃないんだよね、じゃあまだあと二転三転するか(ry
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by AppleTeaKobo | 2008-09-08 17:34 | アニメ・マンガ